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■※閲覧注意※('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです 後編

('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです 前編

1 :('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです 後編:2009/06/09(火) 21:39:37.68 ID:gY6N4HI30
エロ閲覧注意

前篇
ttp://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1244465671/


産業あらすじ 
バーを営むクーと、長い付き合いである客のドクオが……
I`m thinker トゥトゥトゥトゥー 
I`m thinker トゥトゥトゥトゥー



4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:44:00.56 ID:gY6N4HI30
クーにベッドを指差され、
そこに座ることを促されるドクオ。

ずらされたパンツやズボン、
それとYシャツを脱ぎ捨てて全裸となり、
恥ずかしそうに彼はベッドの上に腰を落ち着ける。

クーの前で裸を晒すのは、何だか気恥ずかしい。

女のような羞恥心を持つドクオに対し、
クーは大胆というか、潔いまでに服を脱いでいく。

パンツスーツをずり降ろしていき、ゆっくりと、
ドクオの目の前で彼を焦らすように脱ぐ。
カチャカチャとベルトが金属音を奏でて、白い太ももを覗かせて、
黒のガーターベルトをチラつかせ、するりするりとズボンを脱ぎ捨てた。

(*'A`) 「………」

ごくり、とドクオは生唾を飲み込む。
クーの太ももの美しさに見蕩れて、だ。



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:46:48.76 ID:gY6N4HI30
だが、そんなことは気にも留めず、
彼女はあくまでもマイペースで服を脱ぐ。
ドクオに見せつけるように、楽しませるかのように。

セクシーな黒のストッキングを脱ぎ去り、
次いで、クーはビジネスベストのボタンに手を掛けた。

下から一つ一つ外していき、
黒のビジネスベストから白のYシャツが露わとなっていき、
袖から片腕を外していく際に、
胸が張り上げられてドクオの目の前に隆起していく。

青のカーペットの上に黒が落ちて行き、
自らが身に付ける白へとクーは手を掛ける。

ボタンが外され、白の下から肌色が覗けていく。

露わとなっていく彼女の肌には汗が滴っており、
暑いのか、それとも興奮しているのか、
白い肌は桃色に染まりつつあった。



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:49:36.97 ID:gY6N4HI30

Yシャツが開けて行き、ヘソがドクオに晒されていく。

女性らしい丸みを帯びてはいるが、
しかし、引き締められた腹に穿たれている黒点は、
僅かではあるが彼女の呼吸に合わせて、上下に揺れる。

そして、遂に。

(*'A`) 「………」

下着越しではあるが彼女の胸が露わとなった。
散々焦らされてきたドクオは、興奮に胸を高鳴らせた。

食い入るように彼女の、バランスが良く、
大きすぎない胸を見つめる。

クーは、そんな彼に一瞥を寄せると、

川 ゚ -゚) 「ふっ」

と息を吐く。

完全に開けたYシャツを羽織ったまま、
彼女はベッドの上に胡坐をかくドクオへと寄っていき、
自分もベッドに上がって彼を押し倒す。



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:52:30.77 ID:gY6N4HI30
ドクオの首に手を回し、胸と胸を密着させると、
彼の体温を彼女は感じ取る。

頼りなさそうに見えるが、少しは鍛えられている身体。

クーはそこに女性の本能から安堵を感じ、
ドクオの胸に頭を預けると、
生命を刻む鼓動が耳朶を打った。

ドク、ドク、ドクと一定のペースで発される心音。

緊張しているのか、その音はだんだんと早くなっていく。

クーは彼の顔を見上げる。

(*'A`) 「………」

赤く染まった頬で、ドクオはこちらを見つめていた。
だから、見つめ返すことによって、視線を混じり合わせることで、
クーとドクオは見つめ合うことになった。

直後、ドクオはクーの腰に腕を回して、
彼女を抱きしめた。

だからこれは、クーが抱きつくのではなく、
抱き合うことになった。



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:55:38.43 ID:gY6N4HI30
川*゚ -゚) 「………」

恐れることなく、正直に自分から求めてくるドクオを、
彼女は嬉しく思う。
が、同時に、喪失感も得てしまう。

もう、一歩を踏み出した。
もう、元には戻れない。

毎晩のように“ここ”を訪れていた青年と、
お客であった青年と、自分は愛し合ってしまっている。

内心に、彼女は苦笑する。

マナー違反だな、と。

私と彼は、需要と供給の関係にすぎない。
金を払い、サービスを払い、金で循環し、
金で繋がる関係。



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 21:57:50.33 ID:gY6N4HI30
金で繋がっていた。だが、繋がるのは人間だ。

そこにはコミュニケーションがあり、
人と人との触れ合いがある。

男と女が、出会うこともある。

そこまで思い至り、彼女は、
やれやれ、といった溜息を吐く。

もう一度、クーは彼を見つめる。

(*'A`) 「………?」

ドクオは、時折目を伏せる彼女に、
疑問符を浮かべて、不安げに見つめ返してくる。

私は最悪かもしれないな、とクーは内心に悪態を吐く。

いまさら……とも。
もう踏み出したのだ、何を迷うことがある?
と、自分に問い掛けて彼女は口に動きを作る。



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:00:56.25 ID:gY6N4HI30
******

抱き合う二人、ドクオの胸に頭を埋めるクーは、
彼を上目遣いに見つめて、

川 ゚ ー゚) 「ずっとこの温もりを感じていたい」

笑みを浮かべて言った。

顔を上げ、そのまま引き寄せられるかのように、
唇を重ね合わせた。

川* - ) 「む……」

唇と唇の間に軽い水音が生じ、
瞼を瞑って、キスを味わう。
頬が僅かに紅潮し、白い首筋から女性の双丘へと汗が伝ってゆく。

(*-A-) 「………」

彼女に求められたドクオは、
その要求に応えるように、しっかりと彼女を抱きしめた。

しかし唇は放さず、目を閉じてクーを感じ取る。

ゆっくりと流れてゆく、一瞬。



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:03:13.68 ID:gY6N4HI30
川*゚ ー゚) 「ふふ」

満足気な笑みを浮かべて、
パチッという音を背後から発てるクー。

その音を皮切りとし、
胸元を覆っていた黒の布地がベッドへと落ちて、
何も纏わない、美しく煽情的な膨らみが表れた。

赤みを帯びた突起はツンと張り上がっており、
もう一度身を寄り掛からせて来た折に、ドクオの肌へと当てられた。

Σ(*'A`) 「んっ!?」

その柔らかさに驚く彼は、
首を這っていくザラついた舌の感触に背筋を震わせる。

と、首に当てられた冷ややかな感触以外にも、
もう一つの冷たさを彼は感じ取る。
彼女の最後に残った、最も大事な場所を守るところ。

そこは、ドクオの太ももを挟み込んでおり、
黒の布地の上に黒い染みが広がっていた。

染みは、下着越しに太ももを濡らしてくる。



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:06:07.72 ID:gY6N4HI30
ドクオはそこに手を伸ばしていき、触れてみる。
すると、ショーツはすっかりと湿り切っており、
愛液が大量に漏れ出てきていることを告げていた。

クーが、性的な興奮を覚えている証。

ドクオは好奇心からそこを摩ってみる。

川* - ) 「んっ……」

直後に彼女は声を漏らし、
今触れた場所から送られてきた刺激が、心地の良いものであったことを悟らせる。

味をしめたかのように、ドクオは摩り続けて行く。
上へ、下へと、布が擦れる音を響かせながら、
少しずつ快感が与えられていく。

川* - ) 「ふうぅぅ……」

空気が抜けて行くような吐息が漏れ出て行き、
舌の動きを止めて、快感に身を委ねるように力を抜いて、
ドクオの肩に頭をのせる。

徐々に徐々にと押し寄せてくる、むず痒いような快楽。

ドクオの指が布地越しに刺激を与え続けるが、
彼の指はそれだけでは留まらずに、その下を探る。



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:09:35.08 ID:gY6N4HI30
目当ての物を見つけ、そこに指を侵入させていく。

すると、

川//-/) 「えあっ!?」

驚いたように嬌声を上げるクー。
焦れったい快感に溺れつつあった彼女は、
突如与えられた鋭い快感に不意打ちを食らう。

指を蠢かせ、卑猥な水音を発てて突き上げていくが、
クーは彼の手を両手で押しのける。

彼女の拒否の姿勢に、ドクオは困惑するが、
空いた左手でクーの頭の後ろに手を伸ばし、
自分の頭を上げて唇を重ね合った。

川*゚ -゚) 「んんんッ!?」

突然の行動に驚きの声を上げようとするが、
舌を絡められ、言葉を発することが出来なかった。



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:11:31.01 ID:gY6N4HI30
川*- -) 「んふ………」

自分も舌を動かし、ドクオの歯茎へと這わせていく。

貪るように唇を重ね、クーの舌の裏を舌で撫でて行く彼は、
払われた右手を再び彼女の下着に潜り込ませて、
愛撫を再開する。

川//-/) 「むううぅぅっ!」

彼女の舌の動きが止まり、背を軽く仰け反らせる。
それに次いで彼女は口を放していき、
彼と彼女の間に透明な糸のかけ橋が出来た。

官能的な美しさを持つ、唾液の糸。

ドクオはそこで手を動かすのを止めた。
下着から手を放していき、クーを見つめる。

上気した頬が先ほどよりも赤く染まり、口元からは滴が零れ出ていた。



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:16:08.33 ID:gY6N4HI30
彼が口を開こうとすると、
それよりも早く、見つめ返してくるクーが腰を動かし始める。

びしょ濡れになった下着を、ドクオの太ももに擦りつけて、

川*゚ -゚) 「じらさないでくれ」

腰を浮かして、器用に膝をついたまま下着を脱ぎ棄てて行く。
一緒に羽織っていたYシャツを放り、
一糸纏わぬ姿となったクーは、
液体が溢れてくるそこを見せつけるように馬乗りになり、

川*゚ -゚) 「意気地なし」

川*゚ -゚) 「もう、こんなになってしまっているんだ。すごく切なくて疼くんだ」

ドクオの目から視線を逸らさずに言った。

彼女の下にある、彼の屹立モノを片手で掴み、
自分のソコに押し当てて反らせると、

川* ー ) 「君も同じようにしてやる」

意地悪い笑みを浮かべて、
腰を上下に動かしていった。



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:20:13.49 ID:gY6N4HI30
性器と性器が擦れ合い、刺激し合う。

そのまま入れてしまえばいいのに、というような、
焦れったさを感じる気持ちよさ。
扱かれていくドクオのモノが先走りの液体を溢れさせていき、
どんどんと硬さと熱を増幅させていった。

鼻息が荒くなっていく、ドクオとクー。

互いに焦れていくが、彼女は挿入しようとはしない。

扱き合い、刺激し合い、感じ合う。
もどかしい快感と緊迫感を得ていく2人。

(* A ) 「はぁ……はぁ……クーさんっ!」

我慢の限界が先に訪れたのは、ドクオだった。

Σ川*゚ -゚) 「ドクオっ!?」

驚きの声を上げるクーに馬乗りになっていき、
唇へと近づいてキスをする。

目を瞑り、重ね合った唇を確かめるかのように、
二人はそのまま動かなくなり、
ゆっくりとした、甘い一瞬が過ぎ去っていく。




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:23:26.68 ID:gY6N4HI30

川*- -) 「ん……?」

熱っぽい疑問詞を浮かべたのは、クーだ。
?といった顔をして、離れて行く唇の主を見上げる。

先程まで重ねられていた唇からは言葉が発せられ、

(*'A`) 「クーさん……」

消え入るような声で名が呼ばれ、
ドクオは名の持ち主の股を見やる。

洪水のように愛液が溢れてくるそこへと。

おそるおそる確認する彼を見て、

川*゚ ー゚) 「ふふふ……間違えてくれるなよ? チェリーボーイ」

からかうような笑みをクーは浮かべた。
投げかけられた問いを合図としたか、
ドクオはそこへとモノを宛てがえていき、直後、

川//ー/) 「うんんっ!」

繋がり合うことによって生まれる快感に、
クーは軽く肩を震わせた。
焦らされてきた彼女は堰を切ったような気持ちよさに、
笑みを浮かべたまま、声を上げる。



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:24:37.33 ID:mB/90uYOP
花束がまとめてたよー

ttp://bouquet.u-abel.net/demand/mokuji.html



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:25:44.71 ID:gY6N4HI30
ドクオは初めて感じる女性の温かみに困惑しながらも、
聞きかじった知識を元に、腰を引いていく。

すると、膣内に擦れることによって生まれる快感を感じ、
本能的に一気にクーを突き上げた。

川//-/) 「はあぁっ……!」

息を呑みこむような嬌声をあげる彼女。
次いでドクオはもう一度腰を引いて、突き上げる。
電気信号が脳へと送られて快感となり、
その動作を連続させていき、それはピストン運動となる。

川;//-/) 「あっ! あぁっ、あっ! んんッ!」

腰を打ちつける度に快楽を感じ、声を荒げるクー。

身体がぶつかり合う度に振り乱れる黒髪が美しく、
うっすらと赤くなっていた彼女の肌が、更に熱を帯び、
額から顎へと汗が流れ落ちていく。



33 :>>29 thx:2009/06/09(火) 22:26:52.96 ID:gY6N4HI30
んっ、んっ、と甘い声が上がり、
女性の体の喜びに身を任せて行くクー。

川//-/) 「んあぁっ! あぁっ! 良いっ、イイよっ! そのままっ」

声を荒げて叫ぶ彼女。
その声を彼女の望みと受け取って、
ドクオはそのままの動きで、腰のペースを上げていった。

クーの体へと寄り掛かっていき、
胸に顔を埋めて行くと、ピストン運動を続けたまま二つの膨らみに手を掛けた。

圧を掛けて、舌を赤い頂へと伸ばして舐め取っていく。

突起が動作によって揺れて、震える。

それが面白いのか、愛しいのか、
ドクオはクーのそれを舌で弄っていくと、
かぶりついていくように口に含んだ。

Σ川//-/) 「うぅぅぅんっ!? ドクオぉっ!? なにしゃぶってるんだぁっ」

狼狽し、心をかき乱された彼女は、
胸を刺激する淡い快感と、腰を突いてくる鋭い快楽に襲われる。

彼は口内でさらに舌を這わせていき、
突起を唇で吸い上げて、じゅうといやらしい水音を立てた。

はぁ、と甘いと息を漏らして、クーは手を伸ばしていく。



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:28:57.52 ID:gY6N4HI30
執拗に胸に吸いついてくる、ドクオの頭へとそれを回して、
引き寄せるが、気にも留めない。彼は胸に夢中だ。
一心不乱にむしゃぶりついてくるドクオは、赤ん坊のようで、

川//-/) 「あっ、やぁっ、胸っ……胸っ、好きなのか?」

疑問詞を浮かべ、その問いに顔を上げたドクオは、
汗を流して険しい顔をしており、

(;* A ) 「クーさん、すいませんっ、俺っ」

苦しげに、何かを堪えるように声を絞り出す。
クーはその言葉だけで理解をし、ドクオの目を見つめて、

川*//-/) 「んんっ、わっ、私は、君が覚悟を決めるのなら、
      一向に構わない。むっ、むしろっ、来て欲しいぐらいだ」

クーは喘ぎながらも言い放つ。
ドクオは彼女を見つめ返して、

(;*'A`) 「クーさんっ、俺はクーさんが大好きだ! 愛してるっ、もっと一緒に居てくれ!」

クーの肩を抱きしめ、しがみ付くと、
腰の運動を更に激しい物へとしていき、
肉を打つ音が響いて、クーは激しく喘いだ。

ラストスパート。
そう言わんがばかりの動き。



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:31:27.11 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「あっ、やあぁっ! ああぁぁぁっ!
     んんんっ、ひゃっ! ああぁ、良いよ、来てくれっ」

ドクオが一気に腰を突き上げ、しがみ付いた肩にぎゅっと力を込めると、
彼は力無くクーへと崩れ落ちて行き、身を硬直させる。

肩が小刻みに震え、クーの体内へとドクオの精が注がれていった。

荒い息が部屋の中で二つ吐き出されて、
肺が慌ただしく呼吸を行い、二人の胸が上下し、
密着した体を伝って聞こえてくる心音が、とても大きく聞こえてきた。

虚ろな瞳で、汗だくの顔を、
汗にまみれたクーの胸元に力無く委ねる。



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:33:41.40 ID:gY6N4HI30
彼女はそんな彼の頭に手を置き、

川*゚ -゚) 「ドクオ……がんばったな。初めてにしては……気持ち良かったよ」

額から頬へと優しく撫でて行き、
柔らかい感触をドクオの頬は得る。
そこに安らぎを感じ取り、彼は目を伏せると、

Σ川;*゚ -゚) 「むっ?」

驚くクーの背へと回した腕で体を起こさせ、
自分の上に寄り掛からせるように抱きしめると、
座ったまま抱き合う形となった。

彼等は、まだ繋がったままである、
その動きで体内のモノは擦れて、快感を生み出す。

姿勢を正すことによってそれは更に生まれて、

川//-/) 「ん……むぅっ!?」

クーは甘い声を上げそうになったが、
それは喉元を通りかけた辺りで口が塞がれてしまい、
口内で響くこととなる。

後頭部に手を回されて、軽く押される。

唇に吸いつき、舌を入れられ、絡め取られていく彼女の舌。
唾液が送り込まれて来て、クーは反射的にそれを飲み下す。



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:36:14.51 ID:gY6N4HI30
自分も唾液を送り返して、ドクオもそれを飲み下して、
舌を絡めていく。吸いつき、擦り合い、お互いを充分に感じ取ると、
一方的に近づいてきた唇は、一方的に離れて行ってしまう。

川*゚ ー゚) 「何度キスをするつもりなんだ? ふふ、このままじゃ唇がふやけてしまうな」

口元に透明な糸を垂らしたまま、からかうような笑みを浮かべるクー。

ドクオはそれに構わないで腰を動かして、
座った体勢のまま彼女の奥へと貫いていく。

川//-/) 「んああぁぁあぁぁっっ!!」

突如、激しい喘ぎ声を上げるクー。
先程達したドクオとは裏腹に、彼女はまだなのだ。

満足しきらない神経が、堰を切ったような快感をクーに与えた。

背が仰け反るが、ドクオの腕力で体は密着した状態を保つ。
そのまま突き上げられていき、

川//-/) 「ひゃあぁっ、あぁっ! あんっ、んんんっんっ!」

震える声で嬌声を上げる。

どっと押し寄せてくる快感の波に、
高波にさらわれそうになり、気がどうにかなってしまいそうだった。



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:38:31.99 ID:gY6N4HI30
頭の中を空白が埋めて行き、
気持ち良い、と言った一念が埋め尽くしていき、
クーはドクオに身を、心を委ねた。

彼は項垂れてくる彼女を体で受け止めると、

川//-/) 「ああぁぁぁぁっ、イイっ! 気持ち良いよぉっ! あぁっ、ひゃっ、すごいっ、すごいっ!」

力強く腰を打ちつけた。
力の抜けた彼女の体をドクオのモノは容赦なく貫き、
更なる快楽にクーは飲み込まれていく。

汗だくの体で抱き合う二人は少々臭うのだが、
彼等はそんなことを気にも留めずに、互いを求め合う。

その姿は、まるで獣のようだ。



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:41:26.99 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「ドクオっ、すごいよぉっ! いぃっ、私気持ち良いよっ」

荒々しく、貪るように求め合う彼等。

川//-/) 「変になりそうだっ! ひゃあぁっ、もっ、もっとぉ、もっと来て!」

汗を飛び散らせ、獣じみた臭いを放ち、
ドクオが突き上げると、

川//-/) 「ああぁっ! ふあっ、んんっ! 私っ、いっ、いきそぉっ、あぁっ、んあぁっ」

川//-/) 「ああああぁぁああぁぁっ!!」

背中を弓のように仰け反らせて、
一際大きな嬌声を上げると、ドクオを抱きしめる腕に力がこもり、
膣の筋肉が一気に収縮されていき、クーは達した。

川//-/) 「はぁ……はぁ……はぁ…」

虫の息といったクーに、ドクオは、

川//-/) 「ふぁっ! ひゃっ、ど、どくおぉぉっ」

消え入りそうな声で名を呼ぶ彼女に、更なる快感を与えた。
クーが果てたにも関わらずにピストン運動を継続し、
ドクオは彼女を求め続ける。



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:44:24.48 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「ちょっ、きゅ、きゅうけいっ! 動かないでドクオッ!」

クーは必死に声を上げるが、ドクオはそれを無視すると、
彼女の視界は反転し、次の瞬間には膝をベッドの上について、
四つん這いとなっていた。

視界にはドクオの姿は映っておらず、白いシーツが目一杯広がっていた。

黒い染みの点がいくつか出来ており、
汗や彼の精液や自分の愛液がそこに染みを作ったのかと思うと、
少々気恥ずかしくなってしまう。

腰を両の手でぐいっと掴まれ、尻のほうに衝撃が走り、
快感が頭へと突き抜けて行く。

パンパンという水音の混じった肉を打つ音が響き、
秘部を突き上げられる度に気持ち良くなる。

腰の力が余すことなく使われる、大胆なピストン運動。

川//-/) 「あぁっ、あっ、あっ! んんんぅぅっっ!」

今までで一番激しくなったそれは、
達した直後というのも相まり、強烈な快感を与えられる。



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:47:25.53 ID:gY6N4HI30
だが、

川//-/) 「ドクオっ、これは少し恥ずかしいよ……犬みたいじゃないか……」

弱々しく抗議するクー。
たしかに、四つん這いになってするなど、犬の交尾そのものだろう。
ドクオはその言葉を聞き入れると、

川//-/) 「えっ!? ちょっ、ひゃあんっ!」

片手を彼女の太ももへと回し、足を持ち上げて、
片足を上げたような更に恥ずかしい恰好でクーを突き上げた。

川//-/) 「そっ、そんなぁっ……ふあっ、あぁっ、んんんっ!!」

しかし、この姿勢は彼女の刺激されていなかった部分を刺激し、
身が軽くなるような快感を与えた。

どこかに飛んでいってしまいそうな感覚。

野生に返ったかのように、
獣のような荒々しさでクーを突き上げるドクオ。
ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を彼女の秘所は発てて、彼の怒張を受け入れ続ける。

クーの細く引き締められた背筋を這う汗、
振り乱される黒の長髪、形の良い尻。

ドクオはそれらを見渡し、彼女の全てを支配したような優越感を得る。



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:50:30.22 ID:gY6N4HI30
思いきり、彼は自分の欲望をクーの体に叩き込み、

川//-/) 「ひゃあうっ! あ、ひゃぁっ、んんっ!! はぁっ、はぁっ、はぁぁっ!」

足を下ろさせ、彼女の腰を力づくで掴んで、

(;* A ) 「クーさん! そろそろっ……いくぞっ……」

川//-/) 「えっ、あぁっ、ひゃああぁぁぁっっ」

激しく突き立てて、ドクオは表情を険しくさせると、
精一杯、根元までクーの秘所を貫いていく。と、

(* A ) 「クー……」

小さく身震いし、ぼそりと彼女の名を呟いた。
力尽きたように彼はその場で動かなくなると、
クーはふぅと一息を吐いて、崩れ落ちるようにベッドに横たわった。

川//ー/) 「はぁ…はぁ……」

身を屈めるようにした彼女は、自分の股から垂れ出てくる、
二発分の白く濁った液体を見て、妖しい笑みを浮かべる。



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:53:25.34 ID:gY6N4HI30
倒れるように隣に横たわる男に振り返り、

川*゚ ー゚) 「ふふふ、こんなに出して……」

と楽しげに言って、ドクオを見つめる。

(* A ) 「はぁ……はぁ…」

荒い息を浮かべる彼は、彼のモノは既に萎えており、
大きくはあるが、先程と比べると硬さも熱も失われているようだ。

クーは身を屈めてそこに顔を近づけて、

川*゚ -゚) 「また元気にしてあげるよ」

くたびれたようなそれに、舌を筋に沿って這わせていき、
亀頭を口に含めて、先端を弄るように舌で舐める。
ぢゅぷといったような水音が生じて、
口に含んだまま顔を前後させて刺激する。




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:55:08.77 ID:gY6N4HI30
ドクオのそれを全体的に舐め取った頃には、既に彼のそこは怒張となっていた。

若さ故の事象に、クーは少し驚きながら、

川*゚ -゚) 「気持ち良いか?」

(*'A`) 「………」

ドクオへと尋ねる。彼は恥ずかしながらも、
頷きで返した。すると、彼女は彼に馬乗りになり、
自分の大事な場所へと彼の怒張を突き刺していく。次いで、

川//-/) 「ひゃあぁぁんっ」

背筋を撫でるような快感に甘い声を上げた。

自分の中に侵入してくるそれに冷や汗を感じるが、
しかし、ドクオをしっかりと見つめて、

川//-/) 「ドクオ……」

ひくつく腰を必死に動かし、気が狂いそうな快感に飲まれながら、
汗を振り乱して彼の名前を呼ぶ。



53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 22:58:12.64 ID:gY6N4HI30
いきなり全力で上下に揺れるクーは、
ドクオに強烈な快感を与える。彼は声を小さく漏らすが、
快感を得るのは彼女も同じこと。

川;//-/) 「んんんっっ! き、気持ち良いか!? どおっ? どくおぉっ」

一心不乱に腰を使うクーの姿は、
普段の冷静な彼女からは、想像もつかないようなものだった。

川;//-/) 「あぁあぁぁっっ! あっああぁっあっんんっっ、はあぁぁっ!」

大きな喘ぎ声を出し、だらしなく涎をたらして、
恍惚な表情を、うっとりと浮かべるクー。
胸は彼女の動きに連なって揺れる。



56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:02:33.23 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「ふぁぁっ、すごいよぉ……きもちいぃ、んん~~っっ」

素早いペースで行われるその運動は、ドクオをすぐ限界にさせた。

川//-/) 「あ……なんか……入ってきてる……」

ドクオは目を瞑り、荒い息を寝息に変えつつあった。
これだけ続けざまに事を行えば、
彼の疲労は当然のモノだろう。

彼の上に跨るクーもベッドへと横たわる。

ドクオの隣に寝転び、目を閉じると、何かに引っ張られた。
驚いて目をぱっと開くと、ドクオに抱きしめられていた。

頭に手を置かれ、背中に回された手の感触を感じると、
目から涙が零れて、口からは、

川*;-;) 「嬉しい……」

と零れた。彼女の需要は、彼の需要でもあるそれは、やっと供給された。

満たされたことによって、幸福感と、安堵感を得た彼女は、
眠りへと落ちて行った。



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:03:34.06 ID:gY6N4HI30
*******

何か熱い物が体中を覆ってる。
閉じた瞼に光が差し込んできて、俺の真っ暗な視界を刺激してくる。

目を開けようとするが、
カーテンから漏れ出てくる光に目を細め、
開き切らない瞼を片手で擦った。

その動きでついでに目ヤニが払われて、
光の届かない方向に寝返りを打つ。

ここまでが無意識の内に体が取った行動だった。

しかし、体は、俺の背は何かの存在を感じ取り、
耳は背後で息使いを聞き取り、自分以外の何者かの存在を察知させる。

知覚するのに僅かに遅れて、頭に重りを括りつけられたような鈍痛を感じた。

あぁ……二日酔いか……。
呆れとも言えるような、自嘲的な溜息を内心に吐いて、俺は額に手を当てる。
はぁ、と息を吐いて起き上がり、ベッドの上で胡坐をかく。

見慣れないベッドに、明らかに自分の部屋とは違う光景。

あれ、ここどこ?疑問を浮かべて背後を振り返ると、

(;゚A゚) 「えっ? 何じゃこりゃああぁぁぁっ!?

見覚えのある美しい黒の長髪を持った女性が、寝息を発てていた。それも素っ裸で!



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:06:22.70 ID:gY6N4HI30
彼女の体が、俺の声に目を覚ましたのかぴくりと震えて、

州レつ _`)レ 「おはよう……悪いが、もう少し寝かせてくれ……」

カーテンから漏れ出る光から、目を守りながら呟いた。
自慢の長髪はあちこちに飛び跳ねており、
ボサボサになってしまっている。

(;゚A゚) 「何でクーさんがいるんだっ!? てか、その髪なにっ!?」

いや。マジで、どうしてアンタがここにいるんだ!?
昨日酒飲んだまま寝ちまってたのか? だとしてもどうして一緒に寝る必要がある?
そして何で裸!?って、俺も裸じゃんっ! どうして!?

疑問が頭の奥から湧き出てくるが、頭痛と焦りのせいで答えを導き出せず、
寝惚け眼を擦りながらクーさんは問いかけてくる。

州レう -゚)レ 「私の事を愛しているか?」

その言葉に、平手打ちを綺麗に食らったような、
スカッとした衝撃を感じて、しかし重い問いの内容に冷静になり、

('A`) 「もちろんです」

と短く肯定を返した。

重苦しく、鈍い思考回路となった頭がクリアになっていき、
次第に昨日の記憶が部分的に蘇って来る。



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:10:38.25 ID:gY6N4HI30

(;'A`) 「あの……どうしても思い出せないんですけど、
     その髪はイメチェンでしょうか……?」

州レう -゚)レ 「ん? あぁ、寝癖か。いつも朝はこうなんだ」

('A`) 「へー、何か可愛いですね。大好きです」

普段、彼女には「完璧」という一語が似合うと思っていたのだが、
寝癖で髪を枝のように分かれさせた今の彼女には、到底不釣り合いな言葉であった。

クーさんの今の姿はそんな幻想を瓦解させて、彼女の知らないところを垣間見せてくれた。

そこから浮かべたシンプルな感想を呟くと、
憧れの女性はフフと笑みを浮かべて、

州レ゚ ー゚)レ 「いきなり大好きとは君も大胆だな。おはようのキスはまだか?」

思わぬ要求に気恥ずかしさを感じて、

(;'A`) 「あの、俺の事は?」

話題をすり替える為に聞いてみた。
あぁ、勿体無いことしたかも、と自分の馬鹿さ加減に呆れていると、

州レ゚ -゚)レ 「愛しているとも」

数秒と掛からずに、瞬きの間に即答を返してきた。
そこまで悩みもせずに応えられると、
言葉の重みが薄れるような気もする。



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:12:47.58 ID:gY6N4HI30
('A`) 「……どうしてなんですか?」

問うと、知らぬ間に言葉を作った自分の顔が、
眉尻を下げて、伏せ目がちになっていることに気付く。

州レ゚ -゚)レ 「君のそういうネガティブなとこは良くないと思うが、
      強いて言えば、君ともっと一緒に居たくなった。どうしようもなく、な」

('A`) 「………」

答えられ、その言葉をどう受け取っていいのか分からず、
自分がどのような表情でクーさんと向き合っているのかも分からない。

だが、自分の中で疑念が生まれて行くのを、確かに感じた。

それを見透かしたかのように言葉を続け、

州レ゚ -゚)レ 「金、外見、権力、学歴、能力、趣味、
      性格なんて物は、人に付随するオプションにしかすぎない」

州レ゚ -゚)レ 「人に恋心を、愛情を抱く決定的な要素とは、
      その人がずっと一緒に居たくなるような人か、これだけだと私は思う」

ぴしゃりと言い放ち、呆けるような俺にクーさんは、



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:13:50.22 ID:gY6N4HI30
州レ゚ -゚)レ 「何となく一緒に居る、何となく一緒になる、それのどこが悪いと言うんだ?」

問いかけ、

州レ゚ -゚)レ 「私は君が大好きで、愛してる。
       君がどれだけ自分をマイナスに考えようともそれだけは変わらない」

俺は眉を顰めたまま、自信はないが頷いて見せる。

州レ- -)レ 「む……昨日はあんなに素直だったのにな……」

クーさんは目を伏せて、残念そうに呟いた。
昨日……か。と記憶を手繰り寄せると、
俺は、自分に一つだけ自信を持てるものが有ることに気が付いた。

それに気付き、俺は、

州レ*゚ -゚)レ 「ん……?」

彼女の唇に自分のそれを重ねてキスをした。
抱きしめられ、いきなりのことにクーさん驚いているようだ。

唇を放し、クーさんの目を見つめて、

(*'∀`) 「おはようのキスですよ」

我ながらキモイ笑みを浮かべているのだろうと思いつつ、
自信を持って好きだと言える彼女に、おはようのキスをしてみせた。



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:16:59.98 ID:gY6N4HI30
州レ゚ ー゚)レ 「ふふふ、朝食はなにが良い?」

満面の笑みを浮かべて尋ねてくるクーさん。釣られて俺も笑い、

('∀`) 「食パンでいいですよ」

州レ゚ -゚)レ 「それでは精がつかんぞ。肉を食え肉を」

('∀`) 「あー、俺あんまり朝は食べられないんですよ」

州レ゚ -゚)レ 「む、それでは次の日の朝まで持たないじゃないか」

('A`) 「え?」

にやけていた俺の顔から笑みが消えていき、
口から疑問符が突いて出てきた。

え……“次の日”ってなんですか?
たしか、何も予定は入っていなかったけどな……
未だに、完全には覚醒しきらない頭でスケジュールを思い返していると、



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:17:31.77 ID:e9tBpeZG0
ストレイトにエロくてストレイトに切ない



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:18:37.27 ID:4Ha+nvdNO
snegとはまた違ったエロさ



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:22:28.27 ID:gY6N4HI30
州レ゚ ー゚)レb 「今夜は寝かさないぜベイビー」

クーさんは悪戯っぽい笑みを浮かべながら、
親指を立ててそう言った。

おっと……と呟くと、
彼女は服を着て部屋を出て行き、一階のバーへと降りて行く。
俺は慌てて服を着て追っていくと、クーさんは店の看板を持って店の入り口から出てきた。

州レ゚ -゚)レ 「今日は臨時休業だ」

?と言った顔をした俺に妖しく微笑みかけて、

州レ゚ ー゚)レ 「朝食を食べ終えたらシャワーに入ろう。もちろん、一緒にな」

クーさんは俺に需要を伝えた。
俺はそれを供給する為に、丸一日がんばることになってしまった。




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:23:08.89 ID:gY6N4HI30
エピローグ

******

男は、ある田舎町に訪れ、一件のバーを見付けた。

二階建ての建物で、二階は生活区域になっていることが、
外からでも構造から見て取れた。
田舎の住宅街には、自営業ならばよくある建物だ。

出張でこの町にやってきた彼には行きつけの店も無く、
ゆっくりと酒が飲みたかったので、何となくここに入ってみることにした。

看板には“9's Bar”と書かれている。

木製の扉が開き、薄暗い店内へと、
男は覚束ない足取りで踏み入っていく。

カウンターには、グレーのビジネスベストに黒のスーツを着た、
眠たそうに目の垂れ下がった男が立っており、

「いらっしゃいませ。ご注文は?」

と尋ねてきた。

店内にはこの男以外に誰もいないようで、
客である男はカウンターの席に着く。



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:26:31.45 ID:gY6N4HI30
( ^ω^) 「オススメはなんですかお?」

問い返した彼は、

「そうですね。カクテルなどは? マティーニがオススメですよ」

マティーニを勧めるバーテンに、
男は悪戯を思いついた子供のような、楽しそうな笑みを浮かべて、

(*^ω^)「よくシェークして、深いシャンパン・ゴブレットで」

そうオーダーをした。
バーテンはくすりと笑みを浮かべて、

「カジノロワイアルですか007?」

客に尋ねながらも、ジェームズ・ボンド・マティーニを作る準備をする。



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:28:16.12 ID:gY6N4HI30
(*^ω^) 「おっおっお、そうだお。007は渋いお~」

満面の笑みで「007」について語り始める男に、
バーテンはカクテルを作り上げていき、カウンターの裏から出てきた、
黒の美しい長髪を持った切れ長の瞳の女性が「いらっしゃいませ」と言い、
シェークを始めるバーテンの姿を厳しい目付きで、しかし見守るように視線を送る。

女性、クーはバーテンを見守る。

客である男性、ブーンは赤くなった頬に笑みを浮かべて酒をあおる。

バーテン、ドクオとクーは供給し、彼女は、彼は、互いに供給しあう。
彼女らに限ったことではなく、社会に生きる者は、
皆、誰かに供給を行い、皆、誰かの需要を満たしている。

ドクオは客の需要を満たし、バーテンとして供給の役割を果たしていた。

―――― 千鳥足で背を向けるブーンに彼はお辞儀をして、

('A`) 「またのご来店を、お待ちしています」







83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:32:01.07 ID:gY6N4HI30
支援やわっふる、ありがとうございました。


10分程休憩してから、おまけを投下する。
もう少し付き合ってくれたら嬉しい。

I`m thinker トゥトゥトゥー I`m thinker トゥトゥトゥトゥー







87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:41:28.58 ID:gY6N4HI30
おまけ

******

冷やりとしたタイルの上に足を踏み入れる。
ドクオが足裏に伝わる冷たさに身震いすると、
浴槽の上に取り付けられたシャワーを手にとって、真っ裸の体に向ける。

赤いレバーを捻ってお湯を放射させて、彼は広いとは言えない浴室でそれを浴びた。

頭に当てて髪を濡らし、シャンプーを泡立てた手で、
ワシャワシャと洗っていく。

すっかりと雲のような泡に包まれた黒髪に、
再びシャワーを浴びせて行き、洗い流していく。

首筋から肩へと、胸へと、体中を伝って泡が落ちて行く感触を得る。

泡が、いや、
シャンプーが髪に残ると、
殺菌力だとかで髪が死んでしまい、禿げる。
と言った噂を信じているドクオは念入りに頭を洗う。

視界は塞がれており、流れ出るお湯の放射音で音も聞き取りにくい。

Σ(;*A*) 「っ!?」

彼女が背後から近寄るには、充分なシチュエーションだった。
後ろから手を回され、男性の大事なとこを掴まれ、抱きつかれたのを感じると、



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:42:56.00 ID:gY6N4HI30
州 ゚ -゚) 「一緒に入ろうと言ったよな?」

念を押すかのような口調でクーが囁いた。

抱きついた片手を放して、
タイルの上に野ざらしにされたボディーソープへ手を掛け、
手の平に白い液体を掛けて片手で泡立てると、

州 ゚ ー゚) 「体、洗ってやるよ。まずはここからだ」

ドクオのそこに泡立った手を寄せて、
微笑を浮かべて両手で弄くりまわす。

扱き、指を這わせて、
膨らみを撫でるように刺激していくと、
彼のそれはみるみると硬く、大きくなっていった。

クーは、彼の体をぐいっと自分の方に向き直らせると、
膝をついてドクオのそこを正面から見据えて“洗い”始める。

泡の残る手でそれを扱き上げて行き、刺激する。

泡に混じって先走りの液体がでてきており、
くちゅくちゅといった卑猥な水音が、放射されるお湯の音に紛れて浴室に響く。

すると、クーはシャワーを手にとって、ドクオのそこが纏っていた泡を洗い流した。



90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:44:27.47 ID:gY6N4HI30
洗われ、綺麗になったそこの先端からは、
粘着質な透明の液体が滴っている。
ニヤリ、と笑みを浮かべるクーがそこに舌を這わせていく。

州 ゚ ー゚) 「ふふふ……綺麗にしないと……なぁ?」

赤く長い舌が彼のそこの筋を伝っていき、
先端を舐め上げると周囲を舐めまわしていく。

直後、ドクオが苦しげな声を上げて、

(; A ) 「うぁぁ、ヤバい、出るよクーさん」

怒張がピクピクと痙攣し、
先端から白く濁った液体が飛び出し、
クーの顔にクモの巣状に広がって行った。

州;*-゚:) 「昨日あれだけ出したと言うのに……」

白く汚れた顔でドクオを見上げて、
シャワーを頭から被って、掛かった液体を洗い落とす。



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:46:26.56 ID:gY6N4HI30
お湯が頭に掛かり、視界を閉じたほんの一瞬。

クーの体はドクオに抱き寄せられて、背を向けさせられることになった。

('∀`) 「今度は俺が洗ってあげますよ」

ボディーソープを手に取り、彼女の体に塗りたくっていくドクオ。
まずは彼女の上半身にある両の膨らみへと手を伸ばし、

川*゚ -゚) 「くぁっ……」

揉みしだき、先端の突起を人差し指と親指で摘まみ上げる。
こねくり回して、あまった指で膨らみの形を崩すと、
何の抵抗も無く指が飲み込まれていき、綿のような柔らかさを感じる。

そのまま、揉みながらも彼は、
クーの首筋に顔を近づけて、

川//-/) 「ひゃぁっ!?」

舌を這わせていった。
ひんやりとした舌の感触に身震いをし、
甘い声を上げる彼女。



95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:48:57.22 ID:gY6N4HI30
シャワーを浴びたことで、
あちこちに跳ねていた黒髪は濡れて、肩に引っ付いている。

ドクオにはそれが邪魔くさく、膨らみに掛けた片手を伸ばして払う。

次いで、

川//-/) 「あぁっ、ひゃいっ!?」

首筋から肩へと舌をつつっと這わせる。

ゾクゾクとした快感を得たクーは、
軽く肩を震わせた。

彼女の胸は既に泡が纏われており、
ドクオの手はそこからゆっくりと、いやらしい手つきで、
彼女の太ももへと撫でるように伸ばして行った。

その手に、クーはまたもゾクリとしてしまう。




96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:50:24.17 ID:gY6N4HI30
太ももから、股へと伸びて、
秘部へと泡に覆われた手が触れると、

川//-/) 「んんっ!」

嬌声を彼女は発した。

撫でつけられるように泡を塗りたくられ、
擦られることによって快感を得る彼女。

ぴちゃぴちゃと卑猥な水音が生じて、
それを聞いたクーの羞恥心に火をつけて、
余計興奮していってしまう。

擦るだけに終わらず、ドクオはそこを指で割って、
指先を2本差しこんでいき、

('∀`) 「ちゃんと中も綺麗にしときましょうね」

意地悪い笑みを浮かべた彼は、嬉々として彼女のそこに指を挿入した。

川//-/) 「あっ、ふあっ、いやっ、あ、そこはしなくていいっ!」

否定する彼女は、
身を捩じらせて快感に飲み込まれていく。



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:51:05.93 ID:gY6N4HI30
2本の指は、ゆっくりと焦らすように動いていき、
奥へ挿したり、入口へと戻ったりを繰り返し、
次第にペースを速めて彼女を刺激していく。

指が往復する度にいやらしい音が室内に響く。

川//-/) 「ひゃぅっ、んんん! んっんんっ、ふわぁ~」

首を捻り、与えられる快感に頭が掻き乱されそうになってしまう。

ドクオは指を三本に増やした。

川//-/) 「あぁぁっ!? なぁっ、なにぃっ!?」

自分の中に潜り込んでくる新たな指に、
疑問と甘い声を上げるクー。



98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:52:09.02 ID:gY6N4HI30
指を高速で動かして行くと、

川//-/) 「ドクオっ、いいよっ! 私いぃんっ! んんっ」

力無く、身を委ねてくるクーを確認すると、
ドクオはニタリと笑みを浮かべて指を抜き取り、シャワーを手にする。

そこへと宛がっていき、レバーを捻ってお湯の勢いを上げると、

川//-/) 「いひゃっ! んんっ、どっ、ドクオっ!?」

水圧で彼女のそこが刺激されて、幾数もの放射されるお湯の刺激に、
クーは身悶えてしまう。

ドクオはシャワーの頭をそこに擦りつけて行き、
擦りつけられたところからお湯が彼女の中に侵入して、

川//-/) 「いいっ、いいよぉっ! ひゃっ、ふあぁっ」

快感がクーの頭まで突き抜けて行く。

散々刺激され、弄くりまわされたことによって、
火照ってきた身体に思考能力が低下し、
彼女はそのままこの快感に身を委ねて行った。



101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:52:55.07 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「はぁぁぁっ、あっ、んんんっ! あぁっ」

ドクオは、クーのその姿に興奮し、

(; A ) 「あー……もう我慢しきれないわ」

川//-/) 「ひゃああぁぁぁっっ!」

彼女の身を屈めさせると、突き出されたそこへと自分の怒張を突き刺した。

(* A ) 「すっげぇクーさん可愛いよっ!」

腰をしっかりと両腕で掴んで、クーを突き上げるドクオ。

川//-/) 「ああぁぁぁっ!! あっんんんんっっ! ひゃあぁぁぁぁっ!!」

パンパン音を発ててと肉同士がぶつかり合い、
互いに刺激されることによって快感を得る。

クーのそこはドクオの怒張をきゅっと締めあげる。




102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:53:36.30 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「ドクオっ! いいっ! いいよぉっ、もっと、もっとしてぇっ!」

彼はその言葉通りに腰のペースを上げて行く。

川//-/) 「ひゃぁっ! あっ、あっ、あっ、んっっ! やっ、んんんっ!」

突きあげられる度に甘い声を上げて喘ぎ続けるクー。
汗ともお湯とも知れない滴が互いの体から飛び散って行き、
突きあげられる度に彼女の胸が淫らに揺れる。

川//-/) 「あぁっ、ドクオっ、わたし、そろそろいっちゃいそぉ」

込み上げてくる快感に予感を感じ、
快楽の波が高くなって行き、

川//-/) 「んっんっんっんっ、ドクオっ、私っ、あぁっ、イクっ、イクっ!」

川//-/) 「あああぁぁあぁぁあぁぁぁああぁっっ!!」

絶頂に達した。

彼女の体から力が抜けて行くのを感じ、
ドクオはまだ達していないが、自分のそれを引き抜いた。



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:54:22.69 ID:gY6N4HI30
川//-/) 「はぁ……はぁはぁ……は…ぁ……」

タイルの上にへたり込み、壁に寄り掛かったクーがそれを見ると、

川//-/) 「んふぅっ、んん……」

ピチャピチャと音を立ててそこを舐めまわしていく。
ビクリとそこが撥ねたかと思うと、再びクーの顔を白い液体が汚していった。

彼女はそれを拭いとると、
ドクオの怒張にまみれた自分の愛液や残った精液を舐め取って行く。

川*- -) 「はぁっ……むぅ……んんん……」

(*'A`) (所謂お掃除フェラですね)

内心に呟くにとどめて、ドクオはクーの頭を撫でて行く。



105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 23:55:41.93 ID:gY6N4HI30
その姿を見て浮かべる感想は率直なもので、

(*'A`) (可愛い……)

そんなことを思っていると、
彼のモノは失いかけていた硬度と大きさを取り戻していった。

川*゚ -゚) 「わっ、また大きくなったな」

(;*'A`) 「えっ、ええ。あの、まぁ……」

川*゚ -゚) 「全く、元気な奴だな。本当なら、
      君をイかせた後でお預けを食らわせてやるつもりだったんだが……」

川*゚ -゚) 「まさかここで本番までしてしまうとは、本当に元気な奴だ」

(*'A`) 「あの……クーさん……早く、したいです」

ドクオがクーの足に手を掛けて、そこを開かせようとするが、

川*゚ -゚) 「まぁ、待て。ここでは狭いだろう? 続きはベッドでしようじゃないか」

唇を唇で塞がれ、その先の行為を邪魔されたドクオは、

川*゚ -゚) 「私をそこまで連れてってくれ。お姫様ダッコでな」

クーをひょいと持ち上げて、
彼女の需要を供給して、一日中互いを求め合った。







107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:01:34.45 ID:bDOGru0A0
おまけ終わり。

本編書いてる最中に
「シャワーをアソコに当てられるってシチュエーションっていいなー」
と思って、ラストにちょっと伏線?となるセリフを入れて書き上げた。

支援、わっふる、乙、ありがとうございました。

エロ初挑戦だったので、抜けるかどうかとか心配だった。
でも、賢者達のレスを見るたびにほっとしたよ。


質問がなければ投下を終了します。





108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:02:24.13 ID:ctsbhdgW0
いやぁエロかった



109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:03:43.42 ID:43yvMK690
ふうぅ……

実に乙でございました



110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:06:03.36 ID:cTjyAKg9O
オマケも乙でした



114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:48:22.24 ID:bDOGru0A0
忘れていましたが、まとめて下さった花束さん、
ありがとうございました。

質問は無いようなので、投下を終えたいと思います。

たくさんの乙ありがとうございました。それでは




ニュース速報@VIP ('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1244551177/l50 より


【関連】※敬略称です
◆('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです
ブーン系小説に花束を
◆从'ー'从はsnegな魔法少女のようです
ブーン芸VIP

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■この記事へのコメント

  1. ■Re: ※閲覧注意※('A`)ドクオと川 ゚ -゚)クーは需要と供給のようです 後編 [くるくる名無しさん]

    良いですなぁ
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お知らせ・独り言

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09年新規2chブログ一覧
1年前のまとめブログさんです)

・09年1月までの新規ブログまとめ
8~10月11月12月1月

10/12
不具合発生中。HTMLタグのどこをミスしているのかわからない……(´;ω;`)

7/9
更新したいとは思っているんよ( ´・ω・)
ヤクルトが首位に立ったら本気出す。

6/20
今日はデントナ様祭りや━(゚∀゚)━!

ドラちゃんの記事に丸一日使いましたが、ごちゃごちゃ見辛い編集で何だか申し訳ないです。それでも米を残してもらうのは嬉しい。

6/18
魔将様サヨナラ弾キタ━(゚∀゚)━!

6/18
自分(達)がどんなに良いと感じていても、全ての人が同じように受け止めるとは限らないんだよねぇ。

6/17
暑いのは割と大丈夫ですが、エアコンをガンガン利かせた部屋との温度差で死にそうです。
皆様も体調にはどうかお気をつけてください。

5/31
マユミ・マユミとかタマキ・タマキって書くと、富野アニメに出てきそうなキャラクターっぽくなるよね。どうでもいいけど。

5/31 午前
過去記事再編集のため、一時閲覧できなくなったかもしれません。ごめんなさい。

( ^ω^)系やSSの長編・連載物をどこで分割しようか非常に悩んでます。どう編集するのがベストなんだ…

5/28
本格的に
ネタが
ない


今週は2chの巡回をあまりしなかったから仕方ない。この土日はサイドバー整理に費やそうそうしよう。

5/28
家を出る直前になってサイドバーのopen/closeがきちんと機能してないのに気付いたよ… 帰ったら修正します。

5/27
なんかお茶犬みたいな配色になった。

5/24
テンプレの配色をどうすべきか・・・半年やってんのに未だに悩み中。

5/21
短レスの
ネタが
無い


5/18
大矢監督辞任・・・お疲れ様でした。

5/17
5月の検索キーワード1位が「おこられサロン」です。訳がわからん。

5/16
すぺしゃるさんくすの使い方ってあれでいいんだろうか。英語が苦手すぎて自信がない。

5/13
何もしないでボーっとしてたら5月になってた。死にたい。

これから数日かけてリンクの整理やら改装やらをしたい。更新はちびちびと。


3/25
都合により「web拍手」を一度リセットしました。これまで記事全体で278拍手、ブログとしては32拍手頂きました。ありがとうございます。

・・・って、本来なら自分ではなく2ちゃんねるに書き込みされた方々が受け取るべき拍手なんですけど。

2/10
昨日ユニークアクセス数10万越えました。

いつも見に来てくださる皆様、他のブログ様、そしてなにより2chを利用している全ての方々に多大なる感謝を!

のんびりまったりコソコソ地味に、これからも更新を続けていきたいと思いますので、 今後とも「くるくる羅針盤」をどうぞ宜しくお願いします。


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